韓国カジノの入場料,服装,年齢,予算

目次

1. 韓国カジノの詳細
 ・韓国カジノの入場料
 ・韓国カジノの入場年齢制限
 ・韓国カジノの服装(ドレスコード)
 ・韓国カジノでのカメラ撮影
 ・韓国カジノでの荷物預入
 ・韓国カジノでのマナー
 ・韓国カジノでの飲食,喫煙
 ・韓国カジノの資金予算
 ・韓国カジノでのゲーム通貨購入
2. 韓国カジノの施設一覧
 ・パラダイスカジノウォーカーヒル
 ・セブンラックカジノヒルトン
 ・セブンラックカジノソウル
 ・パラダイスシティカジノ
 ・リッポーアンドシーザーズ
 ・セブンラックカジノ釜山
 ・パラダイスカジノ釜山
 ・ラマダプラザ済州カジノ
 ・済州サンカジノ
 ・パラダイスカジノ済州グランド
 ・パラダイスカジノ済州ロッテ
 ・済州新羅カジノ
 ・ベルーガオーシャンカジノ
 ・ドリームタワーカジノ
 ・ランディングカジノ



韓国カジノの詳細

1. 韓国カジノの入場料

韓国カジノの入場料は、外国人観光客は無料ですが、韓国国籍の自国民はカジノ場への入場自体ができません(自国民のカジノ賭博は違法)。ただし「江原ランドカジノ」だけは、自国民も利用できるカジノ場となっています。また、入場時に国籍や成人であるかを確認するため、エントランスゲートや受付でパスポートの提示が必須となります。ただし、入場可能な成人であっても、子供連れの場合はカジノ場へ入場することはできません。



2. 韓国カジノの入場年齢制限

韓国カジノでは、19歳未満の人のカジノ場への入場は禁止されており、入場の際にエントランスゲートや受付で行われるパスポートチェックではじかれてしまいます。とくに韓国カジノは、ラスベガスカジノマカオカジノと異なり入場口が1~2ヵ所しかないため、係員の目が行き届きやすく少々厳格な印象があります。また、済州島のカジノでは、カジノ入場の際に「どこのホテルに宿泊していますか?」、「部屋番号を教えてください」などと聞かれることがあります。カジノ附属のホテルに宿泊していればルームキーや宿泊証明になるものを提示して入場が可能ですが、他のホテルやゲストルームなどを利用している場合はパスポートの提示が必須になると思います。



3. 韓国カジノの服装(ドレスコード)

韓国カジノでは、入場の際にドレスコードの規定はありません。基本的には、マカオカジノフィリピンカジノと同じくYシャツ、長ズボン(ジーンズなど)、運動靴など普段着のカジュアルスタイルはもちろん、Tシャツ、ノースリーブ、ハーフパンツでも入場できるケースが普通です。帽子に関しては、多くの場合着用して入場しても何も言われることはありませんが、まれにフロントに預けるよう注意してくる従業員もいるので、指示された際は素直に従うようにしましょう。



また、ビーチサンダルを履いていたり、セクシーすぎるショートパンツやタンクトップなど、リゾート気分全開で露出が多いラフな服装でも入場はできるのではないでしょうか。ただ、ホテルで使用するスリッパやパジャマなどは入場を断られる可能性が高く、さらに常識を逸脱するような服装は、TPOを考えたうえでも着用しない方が無難です。



一方、夏場はカジノ施設内の冷房がかなり強いため、羽織れる上着を持参した方が良いでしょう。



4. 韓国カジノでのカメラ撮影

韓国カジノの場内では、他国のほぼすべてのカジノ場と同様に、カジノと顧客のプライバシー保護のため写真撮影は禁止されています。しかし、カメラ機器の持ち込み自体は複数のカジノ場で許可されており、もし持ち込みが不可能なカジノ場であれば、エントランスゲート前のフロントデスクでカメラを預けることになります。一方、スマートフォン内蔵カメラによるカジノ場内の撮影も禁止されており、仮に同伴者と一緒に撮影してしまった場合などは、オンライン上に掲載することはせず、あくまでプライベートに保存しておきましょう。



5. 韓国カジノでの荷物預入

韓国カジノでは、ショルダーバッグのような小さい荷物を持って入場することは許可されていますが、大きなカバンなどはフロントデスクへ預けるようにしましょう。ただし、貴重品は常に持っておくことをおすすめします。また、カジノ内のテーブルなどに荷物を置くのはマナー違反となります。



6. 韓国カジノでのマナー

韓国カジノでは、同じアジア地域の他国のカジノ場と同様に、カジノディーラーやウエイトレス、そのほか従業員の人たちにチップを渡す習慣はなく、渡しても渡さなくてもどちらでも大丈夫です。少なくともテーブルゲームで遊んで大きく勝利しているプレイヤー以外に高額チップを渡している人はほとんど見られません。



7. 韓国カジノでの飲食,喫煙

韓国カジノでは、「Paradise City」(パラダイスシティ)、「Seven Luck Casino」(セブンラックカジノソウル)、「Paradise Casino Walkerhill」(パラダイスウォーカーヒル)などの大手カジノ場を中心に、ペットボトル水とソフトドリンク(コーヒーを含む)をセルフサービスで無料で飲むことができます。また、カジノゲームをプレイ中に食事(有料)を注文すると、そのゲームプレイしている場所までウエイトレスさんが食事を持って来てくれます。一方「喫煙」については、カジノ場内で指定された喫煙所では許可されています。



8. 韓国カジノの資金予算

韓国カジノのゲームで使用する予算(資金)は、各プレイヤーが持つ資金量によって異なると思いますが、仮に目安を示すとなると、一般客であれば1日10,000円未満、1~3日で約30,000円~50,000円もあれば十分楽しめると思いますし、ラスベガスやマカオなどのカジノシティにひんぱんに旅行へ行く人であれば、1日数万円~数十万円、VIP会員になってVIPルームのハイリミットレートでプレイする場合は、1日100万円以上使うことも珍しくないでしょう。



また、マカオカジノのように、カジノ場内のギャンブル熱が熱すぎて高額ベットしたい衝動にかられることはあまりないと思いますが、24時間営業に加えて場内に時計がないため、時間を忘れてカジノゲームに熱中しすぎることがないように注意した方が良いでしょう。



また、韓国カジノは、マカオやシンガポール、韓国などほかのカジノ場とほとんど変わらないゲームレートで遊べるので、予算は他国のカジノ場で使用する資金量で問題ないようにも感じます。他国との違いと言えば、日本人と人種的に近しい韓国人のカジノ従業員と中国人客が多いため、とくに初心者には遊びやすい環境になっているかもしれません。



9. 韓国カジノでのゲーム通貨購入

韓国カジノのゲームをプレイする場合は、ゲームテーブルか場内両替所にて、現金を支払ってカジノチップを購入する必要があります。この時、日本円で現金持参しているなら、場内両替所でカジノチップに交換してもらう方がスムーズです。また、スロットマシンなどデジタルゲームをプレイする場合は、現金を直接マシンに入れることになるので、カジノチップを購入する必要はありませんが、韓国ウォン(KRW)を使用する必要があります。そのため、場内両替所で日本円を韓国ウォン(KRW)に両替してもらいましょう。



一方、クレジットカードから韓国ウォン(KRW)を引き出す場合は、カジノ場内のATMを利用して行いますが、韓国国外で作成されたクレジットカードはATMに未対応なケースもあります。もし未対応の場合は、両替所の窓口でクレジットカードからカジノチップを購入し、そのゲームチップを現金に両替するという方法が有効かもしれないので、念のため可能かどうか係員に聞いてみると良いと思います。



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韓国カジノの施設一覧

1. パラダイスカジノウォーカーヒル


「グランデウォーカーヒル」(Grande Walkerhill Seoul)は、1962年に開業したカジノ付きリゾートホテルで、ホテルとカジノのほか、レストラン(韓国・中華・西洋料理)やベーカリーショップ、ディスコ、ゴルフ場があり、韓流ドラマのロケ地としてもよく利用されています。また、ホテルがあるアチャ山の高台からは広大な「漢江」を望むことができ、さらに韓国を代表するソウルの街並みを一望できる点は、非常に良好な立地にあると言えるでしょう。[* 上左:坂上から望める漢江][* 中右:左からシェラトングランデウォーカーヒル、ウォーカービスタホール、Wソウルウォーカーヒル]一方、グランデウォーカーヒルに隣接するヴィスタウォーカー…



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2. セブンラックカジノヒルトン


韓国の首都・ソウル駅東側の南山を登った先に世界的高級ホテル「ヒルトン」があります。ホテル内はフロントから非常に豪華な造りになっており、連日多くの外国人観光客の姿があります。また、ホテルの客室はどこに宿泊してもソウルの街並みが眺望でき、フィットネスやエンターテインメント施設がかなり充実しています。南大門市場、仁寺洞など観光名所も近くにあるので、ソウルを遊びつくすには最高の場所でしょう。[* ソウル駅と駅前の様子]政府が運営する「セブンラックカジノ」は、ラスベガスカジノをイメージして造られた施設で、世界中の観光客やVIPハイローラーが利用するカジノ場として有名な場所です。カジノ場は広々とした一室構成の…



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3. セブンラックカジノソウル


「韓国的洗練美」をコンセプトに造られた「セブンラックカジノソウル江南店」(Seven Luck Casino)は、韓国観光公社の子会社が運営する有名なカジノ場で、韓国で主流の外国人専用カジノの1つです。国際コンベンションセンターが入る豪華ホテル「COEX Intercontinental Seoul」と、その地下1階~地上3階に入るロッテ免税店「ロッテ免税店COEX」、数多くのレストランやカフェ、ショップが入り、水族館や映画館もある韓国最大級のショッピングモール「スターフィールドCOEXモール(Starfield COEX Mall)」や「オークウッドモール(Oakwood Mall)」、「Oakwood Premier COEX Center Seoul」、ソウル市内の地下鉄など、様々な施設と接続して…



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4. パラダイスシティカジノ


「パラダイスシティ」(Paradise City Korea)は、2017年4月20日、韓国・仁川国際空港の地区と陸続きにある永宗島で開業した巨大IRリゾートです。開発・運営は、韓国の首都・ソウルで「パラダイスカジノ・ウォーカーヒル」などカジノ付きホテルを手掛ける韓国最大のカジノ運営会社「パラダイスグループ」と、日本のセガサミーホールディングスのジョイント合弁会社「パラダイスセガサミー」(Paradise Segasammy Co.,Ltd)です。当施設は、投資総額約1兆3,000億KRW、敷地面積330,000平方メートル(約10万坪)を有しており、99,825坪の敷地内にオシャレなレストランやカフェ、フードコート、ヨーロッパスタイルホテル・ART PARADISO(アートパ…



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5. リッポーアンドシーザーズ



「リッポー・アンド・シーザーズ」(Lippo and Caesars)は、仁川国際空港がある永宗島で開発が進む外国人専用カジノリゾート施設です。場所は永宗地区ミダンシティで、中国系企業・リッポー社とアメリカ企業・シザーズエンターテインメント社が合弁した「リッポー&シザーズ」(LOCZ)が建設・運営元です。2018年に開業を予定していましたが、2019年時点では2021年開業予定となっており、それまでに7,467億ウォン、さらに2023年まで1兆5,000億ウォンを投資する計画のようです。客室数700室以上の高級ホテル、外国人専用のカジノ、コンベンション施設、ライブ・エンターテイメント会場、スパ、プールなどが併設されます。詳細は発表されて…



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6. セブンラックカジノ釜山


「セブンラックカジノ釜山ロッテ店」は、韓国最大の港湾都市・釜山を代表する繁華街地区の西面(ソミョン)にある24時間営業のセブンラック系列カジノで、ロッテ百貨店釜山本店とロッテホテルが併設されているため、このリゾート施設だけで全ての娯楽がそろっています。セブンラックカジノでセブンラックメンバーシップカードを無料作成することで、カジノゲームをプレイするたびに現金の代わりとして利用可能なポイントを貯めることができる(ギフトカードに交換)だけでなく、セブンラックカジノ提携ホテルや免税店などで5〜15%割引を受けることができます。「セブンラックカジノ釜山」(Seven Luck Casino in Busan Lotte)は、ミレニアム…



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7. パラダイスカジノ釜山


日本で一番近い外国である韓国第2の大都市・釜山。同都市屈指のビーチリゾートである海雲台(ヘウンデ)のキレイな海に面した場所に建つのが、5ッ星ホテルとカジノ場を併設する「パラダイスホテル&カジノ釜山」(Paradise Hotel & Casino Busan)です。海雲台地区の中心地に位置しているので、白い砂浜が弓形に続く海雲台ビーチ、韓国料理店や各種レストラン、釜山アクアリム水族館や海雲台市場、地下鉄駅に近く釜山観光に適するなど、休暇を思う存分満喫できる要素がそろっています。また、本館と新館に分かれたリゾートホテル内には、日本料理店や中華料理店、欧米系のオシャレなバー、自然のミネラルウォーターのみを使用したスパ&温…



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8. ラマダプラザ済州カジノ


「ラマダプラザ済州ホテル」は、済州島最北端方面の海沿いに建つカジノリゾートホテルです。ヤシの木が並ぶ立地にあり、レストランや客室からのオーシャンビューも非常にキレイと評判が高いほど「アジアのハワイリゾート」を体感できます。ホテル内はかなり天井が高く開放的なので、居心地の良い時間を過ごせるはずです。ホテルに併設されているカジノ場は、オレンジとライトブラウンを基調とした空間に高級感を彩るパープル色がかけ合わされたラグジュアリーフロアです。テーブルゲーム、スロットマシンともにそれなりの充実度ですが、とくにバカラテーブルが多い印象です。一方でスロットマシンは、豪華なフロアに非常になじんだ「Gstra社」…



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9. 済州サンカジノ


「済州サンホテル&カジノ」(Jeju Sun Hotel & Casino)は、人通りが多くブティックや飲み屋・各種ショップなどが近代商店街のように軒を連ねる「新済州地区」に位置するカジノホテルです。シンボルマークは「ライオン」をモチーフにしています。近郊には多くのホテルがありますが、その中でも一際大きな施設で、レストランやプール・カジノなどが充実しています。「済州サンカジノ」は、ラスベガスやマカオをイメージして造られた豪華カジノのわりには、ホテル宴会場ほどの小じんまりとしたカジノ場です。そのため、バカラ、ブラックジャック、ルーレットなどの主要ゲームテーブルの数が少なく、スロットマシンでいたっては約10台(平場の…



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10. パラダイスカジノ済州グランド


「MAISON GLAD JEJU」は、済州新羅免税店の向かい側に位置する大型ホテルです。近郊に密集する多くのホテルの中では品格の高い高級路線に属する印象で、済州島の中心地にある繁華街に近い場所にあるため、観光地を回る拠点として最適なホテルと言えるでしょう。施設内には宮廷料理レストランやサウナ、直営のゴルフ場も併設されるなど充実しており、韓国カジノの中では比較的日本人観光客が多いようです。パラダイスカジノの他店舗と同じく、ゆったりとした気持ちでリラックスしながらカジノゲームを楽しめると思います。またスロットマシンについては、オンラインカジノのビデオスロットを製作するIGT社製スロットや、ハイクオリティーマシー…



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11. パラダイスカジノ済州ロッテ


済州ロッテホテルは、済州島「中文」の海に面した広大な敷地内に、オランダの風車を模したレストランや巨大プールなどが併設された一大リゾートです。[* 上写真出典元:カジノジャパンVol.29,2014]ホテルはエキゾチック感がある王宮のような巨大な施設で、館内は南国風の造り、客室はヨーロッパテイストの落ち着いた室内になっています。また、ホテルが海岸崖にあるためホテル7階がロビーになっていますが、入り口が地上にあるため7階にいるような感じがしません。客室は海に面するプールを囲う形式で造られているため、室内からの水辺の眺めは必見でしょう。また、毎夜敷地内で「火山ショー」が開催されるほか、定期的にゴルフ大会、射撃…



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12. 済州新羅カジノ


「済州新羅ホテル」は、”韓国のハワイ”と言われる済州島南部の広大な土地に建つカジノリゾートホテルです。海岸に面しているため館内からは絶景を眺望でき、南ヨーロッパの高級リゾートを思わせる雰囲気があります。また、映画「シュリ」のロケ地として有名になった「スンビ庭園」や、庭園に囲まれた屋外プール・高級スパ、さらにホテル5・6階の「マジェスターカジノ」など、多くのセレブ観光客に人気のスポットが目白押しです。海外のVIPたちが会談をおこなう場所としても用いられます。済州新羅ホテルに併設されている「マジェスターカジノ」では、入場の際に無料で会員カードを作成することになります。しかし、以前は2階フロアにあった…



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13. ベルーガオーシャンカジノ


「ハイアットリージェンシーホテル済州」は、済州島南部の「中文」にあるハイアットホテルチェーンで、済州島のカジノリゾートの中では最南端に位置しています。多角形の外観と吹き抜け構造のロビーが印象的で、ホテルの他にレストランやフィットネスジム、プールなども入っています。また、ホテルは全室バルコニー付きで美しい海岸と自然に恵まれた環境にあるので、休暇を満喫できること間違いありません。なお近くには、ゴルフ場やコンベンションセンター、テディベアミュージアムなど大人も子供も楽しめる施設が充実しています。フロア天井のシャンデリアを中心として円状に広がるカジノ場は、まさに南国リゾートを彷彿とさせる空間です。…



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14. ドリームタワーカジノ



「ドリームタワーカジノ」は、2019年3月に韓国・済州島の老衡洞(ノヒョンドン)で開業するロッテ観光開発所有のカジノリゾートホテルです。カジノやショッピングモールなどが入る当施設は、総工費7,000億ウォン、延べ面積302,777平方メートル、ホテル客室数776、ホテルレジデンス850室の済州島で最高層をほこる地上38階(169メートル)建てツインビルになる予定です。ロッテ観光開発と中国・上海資本「緑地グループ」が展開するカジノリゾートで、2016年4月の施工業者選定では、資産規模171兆ウォン(約17兆円)、年間売上高141兆ウォン(2014年度)の建設会社・中国建築工程総公司(CSCEC)が選定されました。詳細は公表されていません。…



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15. ランディングカジノ



「済州神話ワールド」(Jeju Shinhwa World)は、2018年2月に韓国・済州島で開業したIR施設で、総工費2,600億円、東京ディズニーランド約5個分に相当する250万平方メートルの敷地面積を有しています。リゾート内には、5ッ星ホテル(マリオット・フォーシーズンズ)を含む高級ホテルやラグジュアリーショップが軒を連ねるショッピングモール、世界各国の料理を楽しめるフードコート、アトラクションパーク(神話テーマパーク)、K-POPイベントセンター、プール(神話ウォーターパーク)、フィットネス&スパ、ビジネスコンベンションセンター、ミーティングルームなど様々な施設が入っており、そのほかカジノホテルでは珍しくVilla型コンドミ…



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